トピックス
放射線対策・被ばく障害に対する防御に「ラクトフェリン」
このたびの地震により被災されたみなさまに心からお見舞い申しあげます。
腸溶性ラクトフェリンとは
母乳に多く含まれるラクトフェリンは、体を病原菌から守り、免疫力を高める等、
多面的な作用があることが国内外の多くの学会・論文で研究されています。
ラクトフェリンが働く受容体(レセプター)は小腸に多く存在します。
ラクトフェリンは熱に大変弱いため、加熱殺菌されてしまう牛乳にはほとんど残っていません。また酸にも弱いので胃酸で分解されやすい性質を持っています。
生後間もない赤ちゃんは、胃がまだ十分に発達していないために腸まで届きますが、成人の場合はそのままの状態で摂取しても、胃の中で壊れて受容体のある小腸までなかなか到達できません。
OMSIのラクトフェリン ‘心身ともにスッキリ!’はタンパク質であるラクトフェリンが胃で消化されずに、腸まで届いて働くようにした世界で初めての
「腸溶性ラクトフェリン」加工食品です。

世界で初めて腸まで届いて働くラクトフェリン
ストレスを感じる方
肌荒れやシミが気になる方
ダイエットを考えている方
眠りが浅く、寝起きが悪い方
お酒をよく飲まれる方
季節の変わり目に風邪をひきやすい方
便秘など、お腹の調子が気になる方
メタボ、体重が気になる方
口臭などお口に衛生が気になる方
若さを保ちたい方

ラクトフェリン(乳由来)、乳糖、他

心身ともにスッキリ!®高純度ラクトフェリンEX
90粒入ボトル 29.16g(324mg×90粒) 7,500円(税込)
180粒入パック 58.32gg(324mg×180粒) 13,500円(税込)

1日3粒を目安に、食間または早朝空腹時、就寝1〜2時間前に水とともにかまずにお召し上がりください。
※牛乳アレルギーのある方は召し上がらないでください。
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新着情報
- [2011.3.25]new!
月刊JMS2001年4月号掲載記事: 「放射線障害の防御効果」
- [2010.4.25]
月刊JMS 5月号掲載記事: 「ラクトフェリンの鎮痛・抗不安作用」
-
◆JMS2010年1月号より、シリーズ 「ラクトフェリン実用化研究の軌跡とこれからの展望 ―心身ともに健康で豊かな長寿社会に向けて―」好評連載中!◆

バックナンバー
- [2009.11.25 ]
JMS2009年12月号
「第57回 ラクトフェリン国際会議に参加/桑田英文(腸溶性ラクトフェリン研究会理事)」
- [2009.11.22 ]
(11/21〜11/22)第13回日本統合医療学会(於 東京大学安田講堂)に参加し、「心身ともにスッキリ!」の展示を行いました。
- [2009.10.25 ]
JMS2009年11月号
「第56回 ラクトフェリンと新型インフルエンザ/安藤邦雄(腸溶性ラクトフェリン研究会常任理事)」
記事を読む→1/
2/
3
- [2009.10.23 ]
(10/18〜10/22)第九回国際ラクトフェリン学会が中国北京で開催されました。
- [2009. 9.25 ]
JMS2009年10月号
「第55回 乳製品の適量摂取によるメタボリックシンドローム予防/川上浩(共立女子大学大学院教授)」
記事を読む→1/
2/
3
- [2009. 8.25 ]
JMS2009年9月号
「第54回 ラクトフェリンの適切な投与量/桑田英文(腸溶性ラクトフェリン研究会理事)」
- [2009. 7.25 ]
JMS2009年8月号
「第53回 酸素ラジカルと動脈硬化(その2)/安藤邦雄(腸溶性ラクトフェリン研究会常任理事)」
- [2009. 6.25 ]
JMS2009年7月号
「第52回 酸素ラジカルと動脈硬化(その1)/安藤邦雄(腸溶性ラクトフェリン研究会常任理事)」
動脈硬化予防・治療効果
- [2009. 5.25 ]
JMS2009年6月号
「第51回 ラクトフェリンとインターフェロン/安藤邦雄(腸溶性ラクトフェリン研究会常任理事)」
インフルエンザ等ウィルス感染症の阻止
記事を読む→1/
2/
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